6432 竹内製作所

6432
2026/03/16
時価
3140億円
PER 予
11.22倍
2010年以降
赤字-42.28倍
(2010-2025年)
PBR
1.67倍
2010年以降
0.27-2.45倍
(2010-2025年)
配当 予
3.28%
ROE 予
14.88%
ROA 予
12.27%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額310百万円には、セグメント間取引消去916百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△605百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年3月1日 至2020年8月31日)
2020/10/13 11:19
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/13 11:19
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下にあっても、2020年1月には油圧ショベル「TB370」を、2020年2月にはクローラーキャリア「TCR50-2」を、2020年4月にはクローラーローダー「TL8R-2」を、2020年8月にはミニショベル「TB257FR」を市場投入しました。しかし、ロックダウンや外出規制により欧米各国の工事は停滞し、当社グループ、ディストリビューター及びディーラーの営業活動は大きく制限されました。欧米各国での経済活動の再開とともに、当社製品の需要はコロナ禍前の水準に向けて回復しつつも、米国、欧州及び当社グループ全体の販売台数は、前年同期に比べ減少しました。
以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は531億7千7百万円(前年同期比14.9%減)となりました。利益面につきましては、製品販売価格の値上げ、出荷台数の減少に伴う運搬費の減少、製品保証引当金繰入額の減少等の増益要因はあったものの、売上高が減少したこと、及び主要通貨が総じて円高に推移したこと等により、営業利益は68億1千4百万円(同13.2%減)となり、経常利益は67億5千8百万円(同10.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用を18億4千1百万円計上したことにより、49億1千6百万円(同10.3%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2020/10/13 11:19
#4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
引の概要
本制度については、役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託と称される仕組みを採用しております。役員報酬BIP信託とは、米国のパフォーマンス・シェア(Performance Share)制度及び譲渡制限付株式報酬(Restricted Stock)制度を参考にした役員インセンティブ・プランであり、連結営業利益率の目標達成度及び役位に応じて、取締役に当社株式及び当社株式の換価処分金相当額の金銭が、取締役の退任時に交付及び給付される株式報酬型の役員報酬です。
(2)信託に残存する自社の株式
2020/10/13 11:19

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