建設仮勘定
連結
- 2022年2月28日
- 30億7800万
- 2023年2月28日 +105.46%
- 63億2400万
個別
- 2022年2月28日
- 30億7600万
- 2023年2月28日 +99.8%
- 61億4600万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 本社青木工場関連2023/05/25 16:41
建設仮勘定 3,006百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2023/05/25 16:41
日本セグメントは、売上高のほとんどが欧州ディストリビューター向けの販売で占められております。欧州では、ウクライナ侵攻や世界的な原材料価格の高騰等を背景とした物価上昇から、政策金利が引き上げられるなど先行きは引き続き不透明な状況にありましたが、製品販売は引き続き好調に推移しました。欧州ディストリビューター向けのミニショベル及び油圧ショベルの販売台数は大きく増加し、売上高は606億5千8百万円(前連結会計年度比23.8%増)となりました。セグメント利益は、原材料価格及び運搬費の増加等の減益要因はあったものの、売上高の増加、製品価格の値上げ、及び円安影響等により、132億9百万円(同6.1%増)となりました。セグメント資産は、販売台数の増加に伴い売掛金が増加したこと、青木工場建設等にかかる建設仮勘定が増加したこと等により、前連結会計年度末から114億3百万円増加の787億9千4百万円となりました。
(米国)