- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額178百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/05/25 16:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3)減価償却費の調整額193百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額205百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/05/25 16:41- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社4社はそれぞれの所在地国の会計基準の規定による定額法を採用しております。
2023/05/25 16:41- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2023/05/25 16:41- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1.有形固定資産の減価償却累計額
2023/05/25 16:41- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/05/25 16:41- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は88億6千3百万円(前連結会計年度比45億6千万円の増加)となりました。これは主に、投資有価証券の償還による収入3億円がありましたが、有形固定資産の取得による支出87億6千6百万円、及び無形固定資産の取得による支出2億3千5百万円等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/05/25 16:41- #8 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響)
当事業年度において新型コロナウイルス感染症による重要な影響がみられていないことから、翌事業年度以降においても新型コロナウイルス感染症による重要な影響はないものと仮定して、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の判断を行っております。
なお、この仮定は不確実性が高いため、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化した場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2023/05/25 16:41- #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響)
当連結会計年度において新型コロナウイルス感染症による重要な影響がみられていないことから、翌連結会計年度以降においても新型コロナウイルス感染症による重要な影響はないものと仮定して、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の判断を行っております。
なお、この仮定は不確実性が高いため、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2023/05/25 16:41- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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