- 6432
- 2026/10/09
- 時価
- 3567億円
- PER 予
- 12.99倍
- 2010年以降
- 赤字-42.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 0.27-2.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 13.9%
- ROA 予
- 11.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2023年2月28日
- 1587億8500万
- 2024年2月29日 +24.79%
- 1981億5300万
個別
- 2023年2月28日
- 1150億9900万
- 2024年2月29日 +22.07%
- 1405億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「英国」、「フランス」及び「中国」の5つを報告セグメントとしております。2024/06/25 9:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△8,322百万円には、セグメント間取引消去△6,082百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,240百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,115百万円には、セグメント間取引消去△42,504百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産44,619百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額264百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,563百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.収益の分解情報は、セグメント情報等における報告セグメントの売上高に関する情報と同一であり、地域別に分解情報を記載しております。2024/06/25 9:06 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/06/25 9:06 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
(イ) 製品
当社(連結財務諸表提出会社)は総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、在外連結子会社4社は主として個別法による低価法を採用しております。
(ロ) 仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ハ) 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/25 9:06 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/25 9:06 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/25 9:06
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2024/06/25 9:06
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/25 9:06
- #9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- *2:当社の主要な取引先とは、過去3事業年度のいずれかの年度において、当社の当該取引先との取引額が当社の売上高の2%を超える者をいう2024/06/25 9:06
*3:当社の主要な借入先とは、過去3事業年度のいずれかの年度において、当社の当該借入先からの借入額が当社の総資産の2%を超える者をいう
*4:多額の金銭とは、過去3事業年度のいずれかの年度において、年間1,000万円を超える額をいう - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/25 9:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/25 9:06
投資活動により使用した資金は77億7千1百万円(前連結会計年度比10億9千2百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出75億3千7百万円、及び無形固定資産の取得による支出3億2千5百万円等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/25 9:06
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2024/06/25 9:06
資産除去債務の総額に重要性が乏しいため、注記を省略しております。 - #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2024/06/25 9:06
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末133百万円、77,640株、当連結会計年度末133百万円、77,640株であります。 - #15 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2024/06/25 9:06
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 年金資産の期首残高 2,181 百万円 2,239 百万円 期待運用収益 43 39 退職給付の支払額 △47 △59 年金資産の期末残高 2,239 2,480 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2024/06/25 9:06
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/06/25 9:06
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品、仕掛品、原材料 - #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2023年2月28日)2024/06/25 9:06
(※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (2)長期預金 300 298 △1 資産計 1,408 1,407 △1 デリバティブ取引(※) (431) (431) -
当連結会計年度(2024年2月29日) - #19 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/25 9:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 1株当たり純資産額 2,555.26円 3,096.99円 1株当たり当期純利益 335.19円 548.58円
2.役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度70,160株、当連結会計年度77,640株)。また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度77,640株、当連結会計年度77,640株)。