- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/27 14:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2019/06/27 14:20- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/27 14:20- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② 海外売上比率 25%以上
③ 売上高営業利益率 15%以上
(4)経営環境及び対処すべき課題
2019/06/27 14:20- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
子会社では、株式会社セハージャパンは、アルコール系洗浄剤や離型油等の販売拡大を積極的に展開いたしました。また、Suzumo International Corporation(SIC)およびSuzumo Singapore Corporation(SSC)は、小型ロボットを中心に積極的な販売活動と高品質なサービスを展開いたしました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高81億86百万円(前連結会計年度比10.2%減)となりました。製品内訳は、寿司・おむすびロボット等の製品売上高61億64百万円(同11.8%減)、炊飯関連機器および食品資材等の売上高17億31百万円(同6.7%減)、その他売上高2億90百万円(同9.8%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益は6億92百万円(同44.0%減)、経常利益は6億96百万円(同43.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億68百万円(同43.8%減)となりました。
財政状態は、次のとおりであります。
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