退職給付に係る負債
連結
- 2017年12月31日
- 3億1000万
- 2018年12月31日 +11.94%
- 3億4700万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、個別に回収可能性を検討し回収不能見積額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員へ支給する賞与に備えるため、支給見込額のうち当事業年度に対応する金額を計上しております。
(3) 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額のうち当事業年度に対応する金額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/03/20 13:24 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2019/03/20 13:24
(繰延税金負債)前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 税務上の繰越欠損金 9,657 百万円 10,921 百万円 退職給付に係る負債 96 百万円 107 百万円 減価償却額 18 百万円 38 百万円
- #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/03/20 13:24 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2 確定給付制度2019/03/20 13:24
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(百万円)