繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 39億2200万
- 2020年12月31日 +23.2%
- 48億3200万
個別
- 2019年12月31日
- 4億2700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/23 12:46
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 83 百万円 599 百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 △6 百万円 △6 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 427 百万円 △6 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/23 12:46
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 55 百万円 53 百万円
(注) 1 評価性引当額の減少は、海外子会社の修繕引当金によるものであります。繰延税金負債 繰延税金負債小計 △2,247 百万円 △2,756 百万円 繰延税金資産との相殺 - 百万円 2,694 百万円 繰延税金負債合計 △2,247 百万円 △62 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 3,725 百万円 4,769 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (5) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2021/03/23 12:46
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しており、主な内容は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項」に記載しております。また、連結財務諸表の作成にあたって、期末時点において連結貸借対照表及び連結損益計算書に影響を与える判断、見積りを行っております。貸倒引当金、受注工事損失引当金などの各種引当金、繰延税金資産の回収可能性及び工事進行基準による売上など、見積りにあたっては、それぞれ合理的な方法によっております。
なお、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定に関する情報は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 (追加情報)」に記載しております。