訂正有価証券報告書-第29期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
当社は、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対する適正かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は中間配当と期末配当の年2回行うこととしております。これらの剰余金の配当の決定機関は中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
配当については毎年12月31日を基準として期末配当を行うほか、取締役会の決議によって6月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款で定めております。
上記方針に基づき、当期末配当は、平成27年3月27日開催の第29回定時株主総会において1株当たり16円25銭、総額916百万円と決議されました。この結果、中間配当(1株当たり16円25銭、総額916百万円)と合わせて当期の1株当たり配当は年32円50銭となりました。
内部留保金につきましては、今後予想されるFPSO業界市場の拡大に対応し、当社グループの業績安定に資するリース、チャーター業務に注力すべく、FPSO等へ有効に投資してまいりたいと考えております。
(注)当期の中間配当に関する取締役会決議日 平成26年8月8日
当社の剰余金の配当は中間配当と期末配当の年2回行うこととしております。これらの剰余金の配当の決定機関は中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
配当については毎年12月31日を基準として期末配当を行うほか、取締役会の決議によって6月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款で定めております。
上記方針に基づき、当期末配当は、平成27年3月27日開催の第29回定時株主総会において1株当たり16円25銭、総額916百万円と決議されました。この結果、中間配当(1株当たり16円25銭、総額916百万円)と合わせて当期の1株当たり配当は年32円50銭となりました。
内部留保金につきましては、今後予想されるFPSO業界市場の拡大に対応し、当社グループの業績安定に資するリース、チャーター業務に注力すべく、FPSO等へ有効に投資してまいりたいと考えております。
(注)当期の中間配当に関する取締役会決議日 平成26年8月8日