有価証券報告書-第37期(2022/01/01-2022/12/31)
当社の剰余金の配当はそれぞれ6月30日と12月31日を基準日とする中間配当と期末配当の年2回行うことができる旨を定款で定めております。これらの剰余金の配当の決定機関は中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。
当社は、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対する適正かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。
しかしながら、期末配当については、当期は最終黒字を確保したものの、未だ内部留保の積み上がりが十分でなく、誠に遺憾ながら無配とせざるを得ない状況であります。株主の皆様には深くお詫び申し上げるとともに、早期に復配できるよう努めてまいりますので、引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。
当社は、将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、株主に対する適正かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。
しかしながら、期末配当については、当期は最終黒字を確保したものの、未だ内部留保の積み上がりが十分でなく、誠に遺憾ながら無配とせざるを得ない状況であります。株主の皆様には深くお詫び申し上げるとともに、早期に復配できるよう努めてまいりますので、引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。