ナブテスコ(6268)の営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 43億1200万
- 2011年6月30日 +41.37%
- 60億9600万
- 2012年6月30日 -38.09%
- 37億7400万
- 2013年6月30日 -16.77%
- 31億4100万
- 2014年6月30日 +75.58%
- 55億1500万
- 2015年6月30日 -3.7%
- 53億1100万
- 2016年3月31日 +6.08%
- 56億3400万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2024/05/14 16:00
(単位:百万円) その他の費用 △163 △103 営業利益 5 5,779 3,991 金融収益 7 4,305 745 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 売上高の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2024/05/14 16:00
3 セグメント利益(営業利益)の調整額は、各セグメントに配賦されない全社損益等です。
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の分析2024/05/14 16:00
(売上高・営業利益)
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、自動ドアにおいて好調な国内外の建物用ドア需要や海外事業での為替効果があったことに加え、航空機器においては民間・防衛向けともに需要が伸びたことにより増収となりましたが、コンポーネントソリューション事業では大幅な需要減少により減収となったことから、売上高は、前年同期比10,012百万円(△12.2%)減少し72,181百万円となりました。営業利益はトランスポートソリューション事業やアクセシビリティソリューション事業での増収による増益はあったものの、コンポーネントソリューション事業での減収による減益の影響が大きく、同1,788百万円(△30.9%)減少し3,991百万円となりました。売上高営業利益率は5.5%となりました。