営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 55億1500万
- 2015年6月30日 -3.7%
- 53億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント間の内部売上高又は振替高に係る調整額は、セグメント間取引消去△433百万円であります。2015/08/11 14:53
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/08/11 14:53
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 我が国経済では、国内消費の低迷や新興国の景気回復ペースの鈍化の影響はあるものの、政府による経済政策や日本銀行による金融政策の効果により、企業収益の改善や設備投資の増加、雇用情勢の改善など回復傾向が持続しました。2015/08/11 14:53
このような中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績については、国内市場は堅調に推移したものの、中国の油圧機器事業の低迷等を受け、売上高70,629百万円、営業利益は5,311百万円、経常利益は5,644百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,503百万円となりました。
(※) 平成27年12月期は決算期変更の経過期間となることから、当第1四半期連結累計期間につきましては、従来3月決算であった会社は3ヵ月間(平成27年4月1日~平成27年6月30日)、従来より12月決算の会社は6ヵ月間(平成27年1月1日~平成27年6月30日)を連結対象期間とした決算となっています。