営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 53億1100万
- 2016年3月31日 +6.08%
- 56億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント間の内部売上高又は振替高に係る調整額は、セグメント間取引消去△482百万円です。2016/05/12 15:28
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2016/05/12 15:28
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 我が国経済では、雇用情勢の改善はあるものの個人消費の伸び悩みや、減速した新興国経済の影響により輸出や生産が弱含むなど、景気の不透明感がみられました。2016/05/12 15:28
このような中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績については、造船市況の低迷等を受けたものの、その他の国内外市場は堅調に推移し、売上高56,764百万円、営業利益は5,634百万円、経常利益は5,683百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,309百万円となりました。
(注) 前連結会計年度は決算期変更の経過期間となることから、前第1四半期連結累計期間につきましては、従来3月決算であった会社は3ヵ月間(平成27年4月1日~平成27年6月30日)、従来より12月決算の会社は6ヵ月間(平成27年1月1日~平成27年6月30日)を連結対象期間とした決算となっています。このため対前年同四半期増減率については記載を省略しています。