売上高
連結
- 2021年3月31日
- 199億1700万
- 2022年3月31日 +8.13%
- 215億3600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/05/13 16:00
(単位:百万円) 注記番号 前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 売上高 5,6 72,028 70,386 売上原価 △51,979 △52,184 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの会計方針は、「注記3.重要な会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同じです。2022/05/13 16:00
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) - #3 注記事項-顧客との契約から生じる収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの事業は、コンポーネントソリューション事業、トランスポートソリューション事業、アクセシビリティソリューション事業及びその他の事業により構成されており、当社の取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2022/05/13 16:00
当社グループでは、これらの事業を通じて得られる収益を売上高として表示しています。また売上高は、主要な製品別に分解しています。これらの分解した売上高と「注記5.事業セグメント」で記載しているセグメント別の売上高との関連は、以下のとおりです。
なお、当社グループの代理人としての履行義務はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の分析2022/05/13 16:00
(売上高・営業利益)
産業用ロボット向け精密減速機の高い需要が継続しましたが、中国で油圧機器の需要が大幅に減少したことに加え、鉄道車両用機器でも国内及び中国市場において新型コロナウイルスの影響により需要が減少しました。その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比1,642百万円(△2.3%)減少し70,386百万円となり、営業利益は、同1,659百万円(△24.9%)減少し4,995百万円となりました。売上高営業利益率は7.1%となりました。