営業利益(△損失)
連結
- 2021年9月30日
- 51億9300万
- 2022年9月30日 -58.87%
- 21億3600万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/11/14 16:00
(単位:百万円) その他の費用 △103 △41 営業利益 6,195 3,598 金融収益 7 40 18,132 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/11/14 16:00
(単位:百万円) その他の費用 △324 △176 営業利益 5 20,808 11,484 金融収益 7 126,622 3,369 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 売上高の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2022/11/14 16:00
3 セグメント利益(営業利益)の調整額は、各セグメントに配賦されない全社損益等です。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 経営成績の分析2022/11/14 16:00
(売上高・営業利益)
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、建設機械向け油圧機器において中国市場の需要低迷が継続したものの、精密減速機において産業用ロボット向けの高い需要により、売上高は218,932百万円となりました。営業利益については、主にコンポーネントソリューション事業における原材料価格及び物流費高騰等の影響、油圧機器での中国市場における売上減少による減益に加え、アクセシビリティソリューション事業では、コロナ影響により海外プラットホームドア案件において工期延長等によるコスト増加が発生し、11,484百万円となりました。