- 6268
- 2026/09/16
- 時価
- 5373億円
- PER 予
- 22.13倍
- 2010年以降
- 5.84-48.24倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.87倍
- 2010年以降
- 0.81-3.78倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.8%
- ROE 予
- 8.46%
- ROA 予
- 5.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2 売上高の調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2026/08/14 15:59
3 セグメント利益(営業利益)の調整額は、各セグメントに配賦されない全社損益等です。
当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2025年7月31日にComer Industries S.p.A.と締結した当社及び連結子会社の油圧機器事業に係る株式譲渡契約に基づき、新たに設立した完全子会社(コムテスコ株式会社)に同年12月31日付で同事業を吸収分割の方法により集約し、コムテスコ株式会社の発行済株式の70%について、2026年1月1日付で譲渡を完了しました。これにより、コムテスコ株式会社は当社の持分法適用関連会社となりました。2026/08/14 15:59
そのため、売上高、営業利益、税引前中間利益について、非継続事業を除いた継続事業の金額を表示し、中間利益、親会社の所有者に帰属する中間利益は、継続事業及び非継続事業の合算を表示しています。
また、会計監査人による期中レビュー手続の過程において、当社の一部の持分法適用関連会社における持分法による投資損益の計算に当たり、当該持分法適用関連会社から入手している財務数値について、本来は当該持分法適用関連会社の子会社を含む連結純資産額の変動に基づいて計算すべきところ単体純資産額の変動に基づいて計算していた結果、主に、当社の連結損益計算書における「持分法による投資利益」、及び連結財政状態計算書の「持分法で会計処理されている投資」の金額が過年度から継続的に過少となっている誤謬が判明しました。 - #3 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【中間連結会計期間】2026/08/14 15:59
(単位:百万円) その他の費用 △110 △438 営業利益 7 9,305 15,759 金融収益 223 749