コンバム(6265)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 809万
- 2014年3月31日 -36.11%
- 517万
- 2015年3月31日 +80.57%
- 933万
- 2016年3月31日 -38.98%
- 569万
- 2017年3月31日 -6.86%
- 530万
- 2018年3月31日 +50.94%
- 801万
- 2019年3月31日 +110.82%
- 1689万
- 2020年3月31日 -77.2%
- 385万
- 2021年3月31日 +36.61%
- 526万
- 2022年3月31日 -37.08%
- 331万
- 2023年3月31日
- -135万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 令和5年12月21日付で、妙徳空覇睦機械設備(上海)有限公司の株式の全保有出資持分を譲渡したため、同社を連結2024/05/15 16:04
の範囲から除外しております。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントから「中国」を除外
しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
令和5年12月21日付で、妙徳空覇睦機械設備(上海)有限公司の株式の全保有出資持分を譲渡したため、同社を連結
の範囲から除外しております。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントから「中国」を除外
しております。2024/05/15 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/05/15 16:04
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動および円安によるインバウンドツーリズムが増加し徐々に正常化に向かっている一方、世界経済においては、中国経済は不動産不況に代表される過剰投資などの影響で停滞が顕著であり、長期化が見込まれるウクライナ紛争やインフレ収束に向けた各国金融政策など景気回復への課題は多く、依然として先行きが不透明感の強まりが影を落としております。
このような環境下、当社グループは、電子部品半導体製造装置関連での需要は、国内、アジアを中心に低調に推移いたしました。食品機械業界、自動車関連業界、各種自動機関連においても、昨年度から続く原材料や各種部材の高騰、電気やガス、水道、運送料金の度重なる値上げの影響が長引き、潜在的な需要はあるものの実受注が緩やかに回復傾向にあります。