コンバム(6265)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 通期
連結
- 2019年12月31日
- 2227万
- 2020年12月31日 -11.39%
- 1973万
- 2021年12月31日 -43.39%
- 1117万
- 2022年12月31日 -26.21%
- 824万
- 2023年12月31日 -98.99%
- 83,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 本邦以外の区分に属する地域の内訳は次のとおりであります。2026/03/27 13:53
アジア・・・・・韓国、台湾、中国、シンガポール、タイ
北米・・・・・・米国 - #2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/03/27 13:53
1978年3月 エルコインターナショナルコーポレーション(現京セラ株式会社)入社 2002年8月 日本オートマチックマシン株式会社入社電子部品事業部営業部シニアリーダー 2012年8月 Japan Automatic Machine(Shanghai)Trading Ltd.出向中国地区電子部品担当部長 2021年3月 当社社外監査役(現任) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2026/03/27 13:53
当連結会計年度における世界経済は、世界的なAI・DX・ロボット関連需要への期待や個人消費の底堅さがみられるものの、米国をはじめとする各国の通商政策や中国との外交問題、地政学的なリスクの継続などの影響により、依然として先行き不透明な状況で推移しました。
国内経済においては、物価上昇が続いたにもかかわらず、賃上げの広がりによる所得環境の改善が下支えとなり、回復基調は維持されたものの、資源・エネルギー価格の上昇や為替変動が企業活動に影響を与え、先行きには依然として注意を要する環境が続きました。