コンバム(6265)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3404万
- 2014年9月30日 -42.9%
- 1943万
- 2015年9月30日 +102.44%
- 3934万
- 2016年9月30日 -62.92%
- 1458万
- 2017年9月30日 +94.24%
- 2833万
- 2018年9月30日 -2.61%
- 2759万
- 2019年9月30日 -25.87%
- 2045万
- 2020年9月30日 -33.36%
- 1363万
- 2021年9月30日 -36.01%
- 872万
- 2022年9月30日 -60.3%
- 346万
- 2023年9月30日
- -1086万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/11/14 16:04
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に対する行動制限が緩和されたことにより経済活動が徐々に正常化に向かっている一方、世界経済においては、中国経済は不動産不況に代表される過剰投資などの影響で停滞が顕著であり、長期化が見込まれるウクライナ紛争やインフレ収束に向けた各国金融政策など景気回復への課題は多く、依然として先行きが不透明感の強まりが影を落としております。
このような環境下、当社グループは、電子部品半導体製造装置関連での需要は、国内、アジアを中心に低調に推移いたしました。食品機械業界、自動車関連業界、各種自動機関連においても、部材の高騰や半導体部品供給不足の影響が長引き、潜在的な需要はあるものの実受注が低迷しております。