- #1 主要な設備の状況
6.上記、加工センターの設備は、連結子会社にて使用しております。
7.上記以外に宮城県黒川郡大和町に、面積10,731㎡ 帳簿価額170,398千円の土地及び帳簿価額100,697千円の建物を所有しております。なお、当該土地及び建物は連結会社以外へ賃貸しております。
8.上記の他、主要な設備のうち連結子会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。
2014/06/23 9:20- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物付属設備を除く)のうち、平成10年4月1日以降に取得したものについては定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 4~38年
構築物 7~20年
機械及び装置 2~10年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/06/23 9:20 - #3 固定資産圧縮損の注記
※6 固定資産圧縮損は、福島県からの補助金の受け入れにより取得価額から直接控除した金額であります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 194,501千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 108,313 |
2014/06/23 9:20- #4 沿革
2【沿革】
| 年月 | 事項 |
| 昭和59年4月 | 名古屋営業所開設 |
| 昭和60年5月 | 本社工場に隣接した建物を賃借しNC工場を新設 |
| 昭和63年9月 | 長野営業所開設 |
2014/06/23 9:20- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<流動資産>当連結会計年度末における流動資産の残高は5,625百万円で、前期比1,288百万円、29.7%の増加となりました。これは主に、現金及び預金の増加等によるものであります。
<固定資産>当連結会計年度末における固定資産の残高は3,450百万円で、前期比510百万円、12.9%の減少となりました。これは主に、建物及び機械装置等の圧縮記帳に伴う減少等によるものであります。
<資産合計>上記の流動資産、固定資産の動きにより資産合計は前期に比べ777百万円、9.4%増加し9,075百万円となりました。
2014/06/23 9:20- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は、不動産を賃貸している株式会社日進エンジニアリングを連結の範囲に含めたことによるもの(270,817千円)であります。当連結会計年度の主な減少額は、減価償却によるもの(11,496千円)であります。
3.期末の時価は、主要な物件について、賃貸は一時的でありそれを目的に保有していないことから重要性が乏しいため、他の物件と同様に建物については簿価、土地については「固定資産税評価額」に基づき自社で算定した金額であります。
2014/06/23 9:20- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
定率法を採用しております。
(ただし、建物(建物付属設備を除く)のうち、平成10年4月1日以降に取得したものについては定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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