純資産
連結
- 2017年3月20日
- 46億299万
- 2018年3月20日 +16.51%
- 53億6283万
- 2019年3月20日 +17.38%
- 62億9495万
個別
- 2017年3月20日
- 44億1090万
- 2018年3月20日 +13.6%
- 50億1082万
- 2019年3月20日 +18.27%
- 59億2632万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/19 15:29
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、1,285百万円と前連結会計年度末比257百万円の増加となりました。増加の主な内訳は、未払金51百万円、未払費用34百万円、未払法人税等147百万円であります。2019/06/19 15:29
純資産の部
当連結会計年度末の純資産は、6,294百万円と前連結会計年度末比932百万円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が958百万円増加したためであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/19 15:29 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/19 15:29
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/19 15:29
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/19 15:29
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年3月21日至 2018年3月20日) 当連結会計年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 1株当たり純資産額 1,965.96円 2,304.89円 1株当たり当期純利益 315.73円 417.70円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。