有価証券報告書-第79期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において区分掲記していた無形固定資産の「ソフトウェア」及び「その他」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度から「無形固定資産」として表示することとしました。
(損益計算書関係)
前事業年度において区分掲記していた営業外収益の「受託研究収益」及び「助成金収入」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度から営業外収益の「その他」に含めて表示することとしました。
なお、営業外収益の「その他」に含まれる前事業年度の「受託研究収益」の金額は62,497千円、「助成金収入」の金額は2,196千円であります。
前事業年度において区分掲記していた営業外費用の「受託研究費用」及び「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度から営業外費用の「その他」に含めて表示することとしました。
なお、営業外費用の「その他」に含まれる前事業年度の「受託研究費用」の金額は60,973千円、「シンジケートローン手数料」の金額は48,647千円であります。
(貸借対照表関係)
前事業年度において区分掲記していた無形固定資産の「ソフトウェア」及び「その他」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度から「無形固定資産」として表示することとしました。
(損益計算書関係)
前事業年度において区分掲記していた営業外収益の「受託研究収益」及び「助成金収入」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度から営業外収益の「その他」に含めて表示することとしました。
なお、営業外収益の「その他」に含まれる前事業年度の「受託研究収益」の金額は62,497千円、「助成金収入」の金額は2,196千円であります。
前事業年度において区分掲記していた営業外費用の「受託研究費用」及び「シンジケートローン手数料」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度から営業外費用の「その他」に含めて表示することとしました。
なお、営業外費用の「その他」に含まれる前事業年度の「受託研究費用」の金額は60,973千円、「シンジケートローン手数料」の金額は48,647千円であります。