有価証券報告書-第76期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(収益認識関係)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)の(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末
において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
契約資産及び契約負債の残高、ならびに未充足の履行義務の残高に重要性はありません。
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
| 工業用ミシン事業 | オートモーティヴ事業 | 合計 | |
| 日本 | 826,824 | 368,807 | 1,195,631 |
| 中国 | 3,208,294 | 1,590,501 | 4,798,795 |
| バングラデシュ | 3,307,175 | ― | 3,307,175 |
| その他のアジア | 4,772,093 | 735,102 | 5,507,195 |
| 米州 | 2,401,749 | 1,066,295 | 3,468,045 |
| 欧州 | 1,573,578 | 255,126 | 1,828,704 |
| その他 | 392,819 | ― | 392,819 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 16,482,534 | 4,015,833 | 20,498,367 |
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)の(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末
において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
契約資産及び契約負債の残高、ならびに未充足の履行義務の残高に重要性はありません。