平田機工(6258)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4億6124万
- 2014年3月31日 -29.92%
- 3億2325万
- 2015年3月31日 +1.46%
- 3億2797万
- 2016年3月31日 -49.81%
- 1億6461万
- 2017年3月31日 +329.54%
- 7億707万
- 2018年3月31日 -46.77%
- 3億7640万
- 2019年3月31日
- -1億6950万
- 2020年3月31日 -518.28%
- -10億4798万
- 2021年3月31日
- 3183万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 4億5451万
有報情報
- #1 事業の内容
- 日本国内においては、当社が自動省力機器を製造する際、電子部品等の主な仕入および製造業務の委託を連結子会社タイヘイテクノス株式会社に、客先に納品した製品の保守サービスの委託を連結子会社ヒラタフィールドエンジニアリング株式会社におこなっております。2026/06/23 11:04
その他、海外連結子会社は、アジア、北米などの各地域にて、自動省力機器の製造または販売をおこなっており、当社グループ全体でワールドワイドな販売活動およびサポート体制を構築しております。
なお、セグメント情報は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」にも掲載しております。 - #2 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/23 11:04
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(パート社員、嘱託社員等を含みます。)は、年間の平均人員を( )内に外数で記載しております。2026年3月31日現在 アジア 366 (6) 北米 91 (-) 欧州 - (-)
2.当社グループは複数の事業セグメントに跨って事業活動をおこなっている部門が多く、セグメント情報と関連付けた適切な従業員数を記載することが困難であるため、地域別の従業員数を記載しております。 - #3 研究開発活動
- 当連結会計年度における研究開発費は、総額1,561百万円であります。2026/06/23 11:04
自動車関連では、日本および北米の自動車メーカーからのさらなる受注獲得のため、競争優位性の向上を目指し製品開発に取組んでおります。バッテリー関連設備向けの開発・改良により、開発した設備をラインの一部に組込むことで、今後の引合い・受注の拡大を図っております。
半導体関連では、生成AI関連や車載用途への投資活発化に伴い、半導体製品の需要は増加傾向にあり、このような市場環境の変化を見据えた装置開発に取組んでおります。ロードポート、大気・真空対応のウェーハ搬送ロボット、それらを統合したEFEMやPLP関連装置などにおいて、お客さまごとのニーズや仕様、さらにはSEMI規格等にも対応した付加価値の高い製品の開発に注力しております。