ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 2億403万
- 2014年3月31日 +68.5%
- 3億4380万
個別
- 2013年3月31日
- 7678万
- 2014年3月31日 +170.47%
- 2億767万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2014/06/27 8:42
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。2014/06/27 8:42
3.上記のほか主要なソフトウエアは、帳簿価額207,674千円であります。
(2)国内子会社 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リースの取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理をおこなっております。2014/06/27 8:42 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 8:42
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 858 1,651 ソフトウエア 16,879 - 計 19,792 3,491 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:千円)2014/06/27 8:42
3.「減価償却累計額」の欄には、減損損失累計額が含まれております。工具、器具及び備品 増加額 レーザー切断機システム 207,529 工具、器具及び備品 増加額 ERP(統合基幹業務システム) 21,174 ソフトウエア 増加額 ERP(統合基幹業務システム) 98,040
4.「当期首残高」「当期増加額」「当期減少額」「当期末残高」の欄は、当該資産の取得原価によって記載しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は、原則として定率法を採用しております。ただし、当社および国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~12年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リースの取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理をおこなっております。2014/06/27 8:42