ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 3億4380万
- 2015年3月31日 +8.16%
- 3億7186万
個別
- 2014年3月31日
- 2億767万
- 2015年3月31日 +30.98%
- 2億7200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2015/06/25 9:15
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。2015/06/25 9:15
3.上記のほか主要なソフトウエアは、帳簿価額272,009千円であります。
(2)国内子会社 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/25 9:15 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:千円)2015/06/25 9:15
4.「減価償却累計額」の欄には、減損損失累計額が含まれております。建物 増加額 建屋および設備(資産除去債務を含む) 89,365 機械及び装置 増加額 大型工作機械三台 159,180 ソフトウエア 増加額 次期基幹システム 52,800 機械及び装置 減少額 横型マシニングセンター 37,011
5.「当期首残高」「当期増加額」「当期減少額」および「当期末残高」の欄は、当該資産の取得原価によって記載しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は、原則として定率法を採用しております。ただし、当社および国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~12年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/25 9:15