ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 5億8253万
- 2018年3月31日 +32.87%
- 7億7399万
個別
- 2017年3月31日
- 5億1365万
- 2018年3月31日 +20.56%
- 6億1928万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。2018/06/27 9:03
3.上記のほか主要なソフトウエアは、帳簿価額619,282千円であります。
4.当社の東京オフィスは、平成29年7月1日付をもって、東京営業所から名称変更いたしました。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/27 9:03 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:千円)2018/06/27 9:03
2.「当期首残高」「当期増加額」「当期減少額」および「当期末残高」の欄は、当該資産の取得価額によって記載しております。建物 増加額 関東工場第2技術センター 250,080 建設仮勘定 増加額 熊本工場 工場建設 875,716 ソフトウエア 増加額 ERP(統合基幹業務システム) 104,626 機械装置 減少額 工作機械 9台 88,382
3.「当期首残高」および「当期末残高」欄の( )内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)によりおこなった土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/06/27 9:03
当社グループの当連結会計年度における設備投資におきましては、23億97百万円の設備投資を実施いたしました。主に日本において、熊本工場の加工機械等の購入に1億93百万円、国内工場においてソフトウエアである ERP(統合基幹業務システム)の導入に1億4百万円、関東工場の第2技術センター工事に99百万円の設備投資をおこないました。また、当連結会計年度において継続中の主要設備におきましては、熊本工場の新工場建設工事に6億8百万円、タイヘイテクノス株式会社の技術センター新設工事に1億85百万円の設備投資をおこなっております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は、原則として定率法を採用しております。ただし、当社および国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~12年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社および連結子会社は定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/27 9:03