- 6258
- 2026/09/08
- 時価
- 1156億円
- PER 予
- 16.89倍
- 2010年以降
- 3.64-134.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.22-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 31億8160万
- 2018年6月30日 -53.74%
- 14億7182万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/08/13 9:14
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)利益 金額 その他の調整額 489 四半期連結損益計算書の営業利益 3,181,607
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/08/13 9:14
利益 金額 その他の調整額 342 四半期連結損益計算書の営業利益 1,471,825 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、当事業年度より新たな中期経営計画をスタートさせ、受注・生産・開発体制の強化、既存事業の深耕と拡大、成長市場への進出、量産型ビジネスの確立と商品化を推進し、経営基盤の強化に向けて積極的に取組んでおります。また、欧州の完成車メーカーより電気自動車(EV)関連の大型生産設備を受注するなど、新規顧客開拓に取組んでまいりました。一方で、有機エレクトロルミネッセンス(有機EL)関連の設備投資が慎重化するなどの影響により、当第1四半期連結累計期間における生産および売上高とも前年同期と比較すると、低調に推移する結果となりました。2018/08/13 9:14
当第1四半期連結累計期間における売上高は146億21百万円(前年同期比43.6%減)となり、営業利益は14億71百万円(前年同期比53.7%減)、経常利益は16億91百万円(前年同期比45.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億23百万円(前年同期比45.6%減)となりました。
事業部門別の営業概況は、以下のとおりであります。