- 6258
- 2026/10/09
- 時価
- 1410億円
- PER 予
- 20.59倍
- 2010年以降
- 3.64-134.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.22-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/11/14 12:51
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)利益 金額 報告セグメント計 5,970,636 棚卸資産の調整額 △164,227 その他の調整額 850
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/11/14 12:51
利益 金額 報告セグメント計 3,487,713 棚卸資産の調整額 36,425 その他の調整額 892 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて27億64百万円減少し、925億66百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金の減少7億73百万円、受取手形及び売掛金の減少67億12百万円、電子記録債権の増加6億71百万円、仕掛品の増加22億5百万円、原材料及び貯蔵品の増加7億42百万円、建設仮勘定の増加6億68百万円であります。
(負債)
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて23億70百万円減少し、463億77百万円となりました。その主な内訳は、支払手形及び買掛金の減少15億15百万円、電子記録債務の増加10億9百万円、未払金の減少4億30百万円、未払費用の減少5億31百万円、未払法人税等の減少3億13百万円であります。
(純資産)
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて3億93百万円減少し、461億88百万円となりました。その主な内訳は、利益剰余金の増加12億80百万円、自己株式の増加13億51百万円であります。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の48.3%から49.3%となりました。2018/11/14 12:51 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2018/11/14 12:51
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。