- 6258
- 2026/10/09
- 時価
- 1410億円
- PER 予
- 20.59倍
- 2010年以降
- 3.64-134.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.22-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/07 9:26
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)利益 金額 報告セグメント計 616,660 棚卸資産の調整額 △23,022 その他の調整額 354
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/08/07 9:26
利益 金額 報告セグメント計 1,489,138 棚卸資産の調整額 29,112 その他の調整額 324 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債および純資産の状況
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて56億66百万円増加し、910億76百万円となりました。その主な内訳は、売上高の増加に伴う売上債権(受取手形及び売掛金、電子記録債権)の増加28億64百万円、新本社工場の建設等による有形固定資産の増加14億93百万円であります。
(負債)
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて51億47百万円増加し、435億64百万円となりました。その主な内訳は、生産の高まりを受けて、資金需要が増加したことによる有利子負債(短期借入金および長期借入金)の増加47億99百万円、仕入債務(支払手形及び買掛金、電子記録債務)の増加20億24百万円であります。
(純資産)
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて5億18百万円増加し、475億11百万円となりました。その主な内訳は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上9億51百万円および配当金の支払い4億15百万円により利益剰余金の増加5億36百万円であります。その結果、自己資本比率は前連結会計年度末の54.4%から51.6%となりました。2020/08/07 9:26