建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年8月31日
- 35億3972万
- 2014年8月31日 -6.24%
- 33億1899万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/11/28 10:07
なお、定期預金は下記の担保に係る債務以外に顧客との契約履行のため、担保に供されております。前連結会計年度(平成25年8月31日) 当連結会計年度(平成26年8月31日) 定期預金 -千円 171,090千円 建物及び構築物 3,536,990千円 3,316,839千円 土地 2,063,794千円 2,043,719千円
担保付債務は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <流動資産>流動資産につきましては6,425百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,768百万円の増加となりました。これは主として、現金及び預金の増加1,426百万円、受取手形及び売掛金の増加588百万円、貸倒引当金の減少148百万円があった一方で、仕掛品の減少307百万円があったことによるものであります。2014/11/28 10:07
<固定資産>固定資産につきましては5,994百万円となり、前連結会計年度末に比べ488百万円の減少となりました。これは主として、リース資産の増加470百万円があった一方で、建物及び構築物の減少220百万円、建設仮勘定の減少666百万円、貸倒引当金の増加106百万円があったことによるものであります。
<流動負債>流動負債につきましては7,210百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,113百万円の増加となりました。これは主として、支払手形及び買掛金の増加1,394百万円、リース債務の増加208百万円があった一方で、前受金の減少192百万円、関係会社整理損失引当金の減少90百万円があったことによるものであります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数2014/11/28 10:07
建物及び構築物 :24年
機械及び装置 :12年