仕掛品
連結
- 2013年8月31日
- 16億8601万
- 2014年8月31日 -18.26%
- 13億7809万
個別
- 2013年8月31日
- 16億8358万
- 2014年8月31日 -18.14%
- 13億7818万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 材料
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)
(2)製品、仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)2014/11/28 10:07 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産につきましては12,419百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,279百万円増加しました。主な要因は以下のとおりであります。2014/11/28 10:07
<流動資産>流動資産につきましては6,425百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,768百万円の増加となりました。これは主として、現金及び預金の増加1,426百万円、受取手形及び売掛金の増加588百万円、貸倒引当金の減少148百万円があった一方で、仕掛品の減少307百万円があったことによるものであります。
<固定資産>固定資産につきましては5,994百万円となり、前連結会計年度末に比べ488百万円の減少となりました。これは主として、リース資産の増加470百万円があった一方で、建物及び構築物の減少220百万円、建設仮勘定の減少666百万円、貸倒引当金の増加106百万円があったことによるものであります。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
イ 原材料
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)
ロ 製品、仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法)2014/11/28 10:07