- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配賦されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントに配賦しております。
当連結会計年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
2015/11/30 9:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配賦されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントに配賦しております。2015/11/30 9:18
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) |
| 支払手数料 | 69,713千円 | 79,208千円 |
| 減価償却費 | 58,758千円 | 55,905千円 |
| 報酬 | 15,341千円 | 13,433千円 |
2015/11/30 9:18- #4 業績等の概要
① 営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動により取得した資金は958百万円(前連結会計年度は1,916百万円の収入)となりました。これは主として、税金等調整前当期純利益の計上538百万円、減価償却費の計上341百万円、売上債権の減少1,160百万円、たな卸資産の減少1,049百万円があった一方で、貸倒引当金の減少222百万円、仕入債務の減少1,844百万円、前受金の減少154百万円があったことによるものであります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
2015/11/30 9:18- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「減価償却費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた19,205千円は、「減価償却費」2,259千円、「その他」16,945千円として組み替えております。
2015/11/30 9:18- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「減価償却費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた20,641千円は、「減価償却費」2,259千円、「その他」18,382千円として組み替えております。
2015/11/30 9:18- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動により取得した資金は958百万円(前連結会計年度は1,916百万円の収入)となりました。これは主として、税金等調整前当期純利益の計上538百万円、減価償却費の計上341百万円、売上債権の減少1,160百万円、たな卸資産の減少1,049百万円があった一方で、貸倒引当金の減少222百万円、仕入債務の減少1,844百万円、前受金の減少154百万円があったことによるものであります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
2015/11/30 9:18