繰延税金資産
連結
- 2024年8月31日
- 2億4518万
- 2025年8月31日 -24.99%
- 1億8390万
個別
- 2024年8月31日
- 2億4679万
- 2025年8月31日 -22.62%
- 1億9096万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 保険会社が評価している自然災害リスクの評点において、当社松山工場の所在地で今後30年以内に震度6強を超える地震が発生する確率は18.4%とされています。また、全国を13地域に区分する場合、松山工場は四国地域に該当しますが、台風接近数は13地域中8番目となっています。しかしながら、津波被害、洪水被害、土砂災害についてはリスクが低いとされており、一般的に他地域よりリスクが顕在化する可能性は低いと考えています。2025/11/28 10:23
(8) 繰延税金資産に関するリスク
a.リスクの内容 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/11/28 10:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 未払事業税 33,342千円 34,163千円 繰延税金負債 合計 △8,891千円 △8,791千円 繰延税金資産の純額 246,792千円 190,966千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/11/28 10:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の主な変動内容前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 未払事業税 33,342千円 34,163千円 繰延税金負債 合計 △15,699千円 △17,999千円 繰延税金資産の純額 245,187千円 183,906千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/11/28 10:23
当連結会計年度末における流動資産は9,649百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,309百万円の減少となりました。これは主として、現金及び預金の増加1,183百万円、流動資産のその他の増加48百万円があった一方で、売掛金の減少809百万円、仕掛品の減少2,715百万円があったことによるものであります。固定資産は3,261百万円となり、前連結会計年度末に比べ215百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産のその他の増加14百万円、投資その他の資産のその他の増加18百万円があった一方で、建物及び構築物の減少159百万円、無形固定資産のその他の減少22百万円、繰延税金資産の減少61百万円があったことによるものであります。
この結果、総資産は、12,911百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,524百万円の減少となりました。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/11/28 10:23
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/11/28 10:23
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額