野村マイクロ・サイエンス(6254)の短期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 48億
- 2009年3月31日 -9.2%
- 43億5850万
- 2009年12月31日 -91.58%
- 3億6684万
- 2010年3月31日 +155.69%
- 9億3798万
- 2010年9月30日 -78.68%
- 2億
- 2010年12月31日 +83.18%
- 3億6635万
- 2011年3月31日 +181.29%
- 10億3050万
- 2011年9月30日 -56.69%
- 4億4628万
- 2012年3月31日 +109.03%
- 9億3286万
- 2012年9月30日 -67.84%
- 3億
- 2013年3月31日 +371.95%
- 14億1585万
- 2013年9月30日 -21.67%
- 11億905万
- 2014年3月31日 +32.36%
- 14億6798万
- 2014年9月30日 -88.44%
- 1億6968万
- 2015年3月31日 +267.67%
- 6億2386万
- 2015年9月30日 +202.4%
- 18億8658万
- 2016年3月31日 +13%
- 21億3179万
- 2016年9月30日 -35.47%
- 13億7558万
- 2017年3月31日 +25.15%
- 17億2150万
- 2017年9月30日 -41.97%
- 9億9899万
- 2018年3月31日 +174.6%
- 27億4323万
- 2018年9月30日 -96.35%
- 1億
- 2019年3月31日 +100%
- 2億
- 2020年3月31日 +100%
- 4億
- 2020年9月30日 ±0%
- 4億
- 2021年3月31日 ±0%
- 4億
- 2021年9月30日 -11.58%
- 3億5370万
- 2022年3月31日 +2.54%
- 3億6270万
- 2022年9月30日 +135.81%
- 8億5527万
- 2023年3月31日 -0.7%
- 8億4925万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 121億7060万
- 2024年3月31日 +63.51%
- 199億10万
- 2024年9月30日 -26.34%
- 146億5915万
- 2025年3月31日 +104.59%
- 299億9130万
- 2025年9月30日 -93.33%
- 20億
- 2026年3月31日 +8.48%
- 21億6968万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社及び連結子会社(アグループラスチック株式会社、株式会社野村マイクロ・サイエンス コリア、上海野村水処理工程有限公司)においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行(前連結会計年度5行)と当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。2025/06/25 10:02
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 16,279,820千円 16,192,035千円 借入実行残高 5,725,200 4,311,800 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/25 10:02
財務活動の結果獲得した資金は、27,178百万円(前期は17,451百万円の獲得)となりました。これは主に、配当金の支払額2,530百万円となった一方で、短期借入れによる収入29,991百万円等によるものであります。
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、以下のとおりであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 3 財務制限条項2025/06/25 10:02
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 当社グループの借入金のうち、コミットメントライン契約には以下の財務制限条項が付されております。2012年2月14日に締結したコミットメントライン契約(借入枠500,000千円、借入実行額-千円)① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を2023年3月期の75%以上に維持すること。② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 当社グループの借入金のうち、コミットメントライン契約には以下の財務制限条項が付されております。2012年2月14日に締結したコミットメントライン契約(借入枠500,000千円、借入実行額-千円)① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を2024年3月期の75%以上に維持すること。② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。