6254 野村マイクロ・サイエンス

6254
2026/05/08
時価
1819億円
PER 予
44.52倍
2010年以降
赤字-59.21倍
(2010-2025年)
PBR
4.49倍
2010年以降
0.3-7.82倍
(2010-2025年)
配当 予
1.56%
ROE 予
10.09%
ROA 予
3.5%
資料
Link
CSV,JSON

野村マイクロ・サイエンス(6254)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
-6億1739万
2013年6月30日
-1億1224万
2013年9月30日
-7494万
2013年12月31日 -34.01%
-1億43万
2014年3月31日 -99.41%
-2億27万
2014年6月30日
-1億4025万
2014年9月30日 -124.26%
-3億1454万
2014年12月31日 -9.5%
-3億4444万
2015年3月31日
-2億3304万
2015年6月30日
-9980万
2015年9月30日
-5747万
2015年12月31日
9913万
2016年3月31日 +68.07%
1億6661万
2016年6月30日
-2058万
2016年9月30日 -35.99%
-2799万
2016年12月31日
1億2883万
2017年3月31日 +165.51%
3億4207万
2017年6月30日 -86.16%
4735万
2017年9月30日 +171.66%
1億2865万
2017年12月31日 +66.31%
2億1396万
2018年3月31日 +50.26%
3億2151万
2018年6月30日 -47.72%
1億6810万
2018年9月30日 +11.76%
1億8787万
2018年12月31日 +202.75%
5億6878万
2019年3月31日 +24.55%
7億845万
2019年6月30日 -90.23%
6919万
2019年9月30日 +190.23%
2億80万
2019年12月31日 +112.98%
4億2767万
2020年3月31日 +25.52%
5億3682万
2020年6月30日 -82.87%
9196万
2020年9月30日 +291.33%
3億5986万
2020年12月31日 +98.89%
7億1574万
2021年3月31日 +47.21%
10億5364万
2021年6月30日 -77.79%
2億3397万
2021年9月30日 +147.03%
5億7798万
2021年12月31日 +88.23%
10億8796万

有報情報

#1 事業等のリスク
(2)海外事業
当社グループはアジアを中心に各国・各地域で事業を展開しており、海外売上高比率は概ね70%となっております。今後もアジアを中心とした海外市場での競争力強化と受注拡大に注力していく方針ですが、海外市場においては、政治・経済の混乱、社会情勢の変化、予期せぬ法令・規制の変更等のリスクが内在しており、これらの事態が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、近年では米中貿易摩擦による輸出入規制の強化、ロシア・ウクライナ情勢、台湾情勢等の地政学リスク等が高まりつつあります。
当社グループでは、事業展開している地域の情報収集を海外拠点とともに積極的に実施し現状把握に努めるとともに、法令・規制の変更等については現地の弁護士、会計士等へ随時確認を行う等、国際情勢や規制の影響を受けにくい運営体制の構築を推進しております。
2025/06/25 10:02
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営戦略及び優先的に対処すべき課題
当社グループは2023年度に中期経営計画TTT-26(Together Toward Transformation-26)を策定し、「アジアを中心とした半導体・製薬工場向け超純水製造装置の卓越した会社を目指す」、「高度な技術とサービスを顧客に提供し、ベストパートナーとして共に経済的価値と同時に社会的価値を創造するサステナビリティ経営を実行する会社を目指す」を経営ビジョンとして掲げ、2026年度の経営目標売上高1,010億円、営業利益146億円、ROE25%以上、ROIC22%以上の達成を目指しております。
中期経営計画達成のための施策としては、「営業力の強化」、「エンジニアリングプロセスの改革」、「研究開発 SMART UP3の加速」、「人的資本強化」、「環境問題への取組み」を推進し、企業価値の拡大を目指しております。
2025/06/25 10:02
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
受注高
当社グループの主要顧客である半導体関連企業の設備投資は引き続き旺盛であり、受注高は過去最高水準となりました。中期経営計画において「半導体製造拠点の分散化への対応」を営業戦略として掲げており、新規現地法人設立など東南アジア・インド等への拡販に注力したことにより、新規取引先からの受注も獲得することができました。
売上高
2025/06/25 10:02

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。