- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
2017/06/15 15:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2017/06/15 15:33- #3 事業等のリスク
(2)業績の季節変動について
当社グループの販売先は、その多くが3月決算のため、決算期末にあたる9月及び3月には、特に消耗品の販売が増加する傾向にあることから、これに伴い営業利益が第2四半期と第4四半期に偏る傾向にあります。
平成27年3月期は第1四半期及び第2四半期において営業損失を計上したことにより、従来とは異なる傾向となっておりますが、当社グループの業績は第2四半期及び第4四半期の受注状況、販売状況等により影響を受ける可能性があります。
2017/06/15 15:33- #4 業績等の概要
利益面については、水処理装置の増収に加え、メンテナンス及び消耗品の利益率向上により、営業段階で利益を確保いたしました。
以上の結果、売上高は177億6千7百万円(同46.7%増)、営業利益は3億1千6百万円(前期は5億4千9百万円の営業損失)、経常利益は1億9千3百万円(前期は2億5千7百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億5千1百万円(前期は9億8千3百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/06/15 15:33- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
利益面については、水処理装置の増収に加え、メンテナンス及び消耗品の利益率向上により、営業段階で利益を確保いたしました。
以上の結果、売上高は177億6千7百万円(前期比46.7%増)、営業利益は3億1千6百万円(前期は5億4千9百万円の営業損失)、経常利益は1億9千3百万円(前期は2億5千7百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億5千1百万円(前期は9億8千3百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益及び当期純損失」を「親会社株主に帰属する当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純損失」としております。
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