受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 1億6610万
- 2018年3月31日 +219.6%
- 5億3087万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が期末残高に含まれております。2018/06/22 9:12
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -千円 10,146千円 電子記録債権 - 4,078 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①流動資産2018/06/22 9:12
当連結会計年度末の流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ51億3千8百万円増加の178億8千7百万円(前期比40.3%増)となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加が47億1千8百万円、仕掛品の増加が2億7千4百万円、電子記録債権の増加が2億4千2百万円となったこと等によるものであります。
当連結会計年度末の流動資産の主な内訳は、現金及び預金51億円、受取手形及び売掛金101億8千9百万円等であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びリスク2018/06/22 9:12
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。