経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -2434万
- 2020年6月30日
- 2億6745万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面については、水処理装置の売上高増加と低採算案件が一巡したこと等により売上総利益率が2.8ポイント改善したことに加え、テレワークの実施等により販売費及び一般管理費が前年同期比で減少となったことにより営業利益率が5.6ポイント改善いたしました。2020/08/11 15:32
以上の結果、受注高は5,494百万円(同46.7%増)、売上高は4,352百万円(同11.5%増)、営業利益は276百万円(同876.1%増)、経常利益は267百万円(前年同期は24百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は159百万円(前年同期は55百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症拡大による業績への大きな影響は見られませんでした。