流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 111億2799万
- 2022年3月31日 -3.67%
- 107億1958万
個別
- 2021年3月31日
- 77億1688万
- 2022年3月31日 -19.28%
- 62億2905万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、財務諸表に与える影響はありません。また、繰越利益剰余金の当期首残高への影響もありません。2022/06/24 9:33
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」、「売掛金」は、当事業年度より、「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に含めて表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、連結財務諸表に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。2022/06/24 9:33
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より、「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に含めて表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「前受金の増減額」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債2022/06/24 9:33
当連結会計年度末の流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べ408百万円減の10,719百万円(同3.7%減)となりました。主な要因は、未払金の減少が587百万円となったこと等によるものであります。
当連結会計年度末の流動負債の主な内訳は、支払手形及び買掛金4,513百万円、短期借入金2,654百万円等であります。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する金銭債権及び金銭債務(区分表示されたものを除く)2022/06/24 9:33
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) その他 5,669 13,467 流動負債 買掛金 57,168 39,063