持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 4112億100万
- 2022年12月31日 +17.95%
- 4850億700万
有報情報
- #1 注記事項-事業再編等、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末日における日立建機の資産、負債及び資本は、下記のとおりです。2023/02/09 14:02
(2)Hitachi Energy Ltd(日立エナジー)株式の追加取得(単位:百万円) 流動資産合計 764,256 持分法で会計処理されている投資 26,662 有価証券及びその他の金融資産 63,197
当社は、2022年9月30日にABB Ltd(ABB社)との間で、当社の子会社でグリーンエナジー&モビリティセグメントに属する日立エナジーについて、当社が保有するコール・オプションの行使により、ABB社が保有する日立エナジーの発行済株式の19.9%を取得する株式譲渡契約を締結しました。 - #2 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022年12月31日現在における売却目的で保有する資産及び売却目的で保有する資産に直接関連する負債の内訳は以下のとおりです。2023/02/09 14:02
(単位:百万円) その他の流動資産 34,892 持分法で会計処理されている投資 99,409 有形固定資産 338,700 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動に関するキャッシュ・フロー)2023/02/09 14:02
固定資産関連の純投資額(注1)が前年同期に比べて12億円減少して2,562億円の支出となり、有価証券及びその他の金融資産(子会社及び持分法で会計処理されている投資を含む)の取得による支出が、前年同期にGlobalLogic Worldwide Holdings, Inc.株式を取得したこと等により、前年同期に比べて8,902億円減少しました。また、有価証券及びその他の金融資産(子会社及び持分法で会計処理されている投資を含む)の売却による収入が、日立建機(株)株式を売却したこと等により361億円増加しました。これらの結果、投資活動に関するキャッシュ・フローの支出は、前年同期に比べて8,824億円減少し、1,452億円となりました。
(注)1.有形固定資産の取得及び無形資産の取得の合計額から、有形固定資産及び無形資産の売却を差し引いた額。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/02/09 14:02
(単位:百万円) 有形固定資産及び無形資産の売却 48,224 48,935 有価証券及びその他の金融資産(子会社及び持分法で会計処理されている投資を含む)の取得 △927,074 △36,873 有価証券及びその他の金融資産(子会社及び持分法で会計処理されている投資を含む)の売却 115,157 151,352 その他 41,677 △3,514 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/02/09 14:02
(単位:百万円) 非流動資産 持分法で会計処理されている投資 5 411,201 485,007 有価証券及びその他の金融資産 8 584,806 476,095