- 6501
- 2026/09/11
- 時価
- 23兆5803億円
- PER 予
- 25.83倍
- 2010年以降
- 赤字-51.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.54倍
- 2010年以降
- 0.65-4.13倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.96%
- ROE 予
- 13.69%
- ROA 予
- 5.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は下記のとおりです。2025/07/31 16:49
前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額はそれぞれ5,053,376百万円及び4,215,297百万円です。また、棚卸資産の評価減金額はそれぞれ31,954百万円及び12,095百万円です。(単位:百万円) 製品 439,220 413,904 半製品・仕掛品 597,357 606,119 材料 474,070 546,259 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6) 棚卸資産2025/07/31 16:49
棚卸資産は取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い方の金額で評価しており、原価は、製品・半製品・仕掛品については個別法又は移動平均法により、材料については概ね移動平均法によっています。正味実現可能価額とは、通常の営業過程における見積売価から、完成までの見積原価及び販売に要する見積費用を控除したものをいいます。
(7) 有形固定資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 下記の評価方法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっています。2025/07/31 16:49
4. 有形固定資産の減価償却の方法(リース資産を除く)個別生産品 見込生産品 商品及び製品 個別法 移動平均法 仕掛品 個別法 個別法又は移動平均法 原材料及び貯蔵品 移動平均法 移動平均法
減価償却の方法は、定額法を適用しています。