6501 日立製作所

6501
2026/04/09
時価
21兆9657億円
PER 予
28.45倍
2010年以降
赤字-51.74倍
(2010-2025年)
PBR
3.4倍
2010年以降
0.65-3.48倍
(2010-2025年)
配当
0.89%
ROE 予
11.96%
ROA 予
5.18%
資料
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有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
※2 販売費及び一般管理費
第154期(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)第155期(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
4.外注経費71,548百万円76,503百万円
5.研究開発費71,752百万円72,670百万円
(第154期)(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
このうち販売費に属する費用の割合は約6割です。
2025/07/31 16:46
#2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
セグメント損益はAdjusted EBITAで表示しています。Adjusted EBITAは、Adjusted Earnings before interest, taxes and amortizationの略であり、売上総利益から販売費及び一般管理費を控除し、企業結合により認識した無形資産等の償却費を足し戻した上で、持分法による投資損益を加算した損益です。セグメント間取引は独立企業間価格で行っており、セグメント損益の「全社」には主として先端研究開発費等の各セグメントに配賦していない費用及び持分法による投資損益の一部等が含まれています。
「全社」の資産の主な内容は有価証券及びその他の金融資産です。
2025/07/31 16:46
#3 研究開発活動
2023年4月に、コーポレートベンチャリング投資として新たに第3号ファンドを、これまでに設立した第1号、第2号ファンドの2倍に相当する300百万米ドルで組成し、Web3、生成AIをはじめとする最新のデジタルトレンドを牽引するスタートアップ企業への戦略的な投資を行います。また、先端研究については、2024中期経営計画の3年間累積で約1,000億円投資する予定です。これらの投資を通じて、将来の社会課題の解決に向けた破壊的イノベーションの創出、Lumada成長サイクルの実現による当グループの成長への貢献をめざしていきます。
(4)研究開発費
当連結会計年度における当グループの研究開発費は、売上収益の3.0%にあたる2,901億円であり、セグメントごとの研究開発費及び研究開発費の推移は次のとおりです。
2025/07/31 16:46

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