建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 1052億6500万
- 2023年3月31日 -8.85%
- 959億5000万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)借手側2025/07/31 16:44
当社及び一部の子会社は、リースとして、建物、機械装置及び車両等を中心とした設備を使用しています。
2022年3月31日及び2023年3月31日現在における使用権資産の原資産の種類別の帳簿価額は、下記のとおりです。 - #2 注記事項-担保、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社及び一部の子会社は、主に銀行借入に対して下記のとおり、資産の一部を担保に供しています。2025/07/31 16:44
(単位:百万円) 土地 1,951 2,002 建物及び構築物 5 2 機械装置及びその他の有形固定資産 62,717 - - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度中に計上した減損損失の主な内容は下記のとおりです。2025/07/31 16:44
グリーンエナジー&モビリティセグメントにおいて、11,292百万円の損失を計上しています。主な内容は、鉄道事業の英国子会社における車両製造工場の収益性低下に伴い計上した、建物及び構築物5,834百万円、機械装置4,548百万円、土地190百万円の減損損失です。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しています。取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、将来の解体、除去及び原状回復費用を含めています。各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたって、主として定額法で減価償却を行っています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、下記のとおりです。2025/07/31 16:44
建物及び構築物 2年から60年
機械装置及び運搬具 2年から17年 - #5 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 公正価値で測定する金融商品のうち、取引関係の維持、強化を目的として保有する資本性証券については、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産として分類しています。主な資本性証券の株式銘柄及び公正価値は下記のとおりです。2025/07/31 16:44
2022年3月31日 (単位:百万円) 本田技研工業 6,974 日本土地建物 5,241 大連華信計算機技術 3,849
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に分類される有価証券に係る受取配当金は、注22.金融収益及び費用に記載しています。2023年3月31日 (単位:百万円) 本田技研工業 7,020 日本土地建物 5,438 Invivoscribe 5,341
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に分類される有価証券に係る評価損益の累計額は、連結会計年度中に認識の中止を行ったものに係る部分を利益剰余金に振り替えています。前連結会計年度及び当連結会計年度における税引後の振替額は純額でそれぞれ、13,880百万円(利益)及び16,967百万円(利益)です。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2025/07/31 16:44
建物 3~50年
構築物 7~60年