日立製作所(6501)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 474億6000万
- 2009年3月31日 +3.85%
- 492億8700万
- 2010年3月31日 -22.08%
- 384億600万
- 2011年3月31日 -3.08%
- 372億2500万
- 2012年3月31日 -0.33%
- 371億100万
- 2013年3月31日 +2.85%
- 381億5800万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度におけるリースに関連する費用及びキャッシュ・アウトフローは、下記のとおりです。2026/06/22 15:56
前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権資産の増加額は、注9.有形固定資産に記載しています。(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 68,364 74,034 機械装置及び運搬具 9,945 11,506 - #2 注記事項-担保、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社及び一部の子会社は、主に銀行借入に対して下記のとおり、資産の一部を担保に供しています。2026/06/22 15:56
(単位:百万円) 土地 2,061 2,281 建物及び構築物 2 2 機械装置及び運搬具 5,443 3,844 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度に計上した減損損失の主な内容は下記のとおりです。2026/06/22 15:56
エナジーセグメントにおいて、2,382百万円の損失を計上しています。主な内容は、パワーグリッド事業におけるポートフォリオの見直しによる建物及び構築物等の事業用資産にかかる減損損失です。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で表示しています。取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、将来の解体、除去及び原状回復費用を含めています。各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたって、主として定額法で減価償却を行っています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、下記のとおりです。2026/06/22 15:56
建物及び構築物 2年から60年
機械装置及び運搬具 2年から17年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3~50年2026/06/22 15:56
構築物 7~60年
機械及び装置 4~17年