売上高
個別
- 2015年3月31日
- 3兆2323億
- 2016年3月31日 -11.05%
- 2兆8752億
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 古田佑紀は、当社との間に利害関係はありません。2016/09/05 9:19
小林喜光は、㈱三菱ケミカルホールディングス、三菱化学㈱及び㈱地球快適化インスティテュートの取締役会長を務めています。㈱三菱ケミカルホールディングス及びその子会社から成る三菱ケミカルグループについては当社と取引関係がありますが、売上高の1%未満であり、社外取締役の独立性に影響を及ぼすような重要性はありません。
佐藤良二は、当社との間に利害関係はありません。 - #2 売上高の内訳
- ※1. 売上高のうち商品売上高は次のとおりです。2016/09/05 9:19
(単位:百万円) - #3 業績等の概要
- (1) 業績(連結)2016/09/05 9:19
(注)1.単位:億円、( )内 前期比較、△はマイナスを表示売上高 56,687(△4,460億円) 営業損益 △7,087(△8,971億円) 継続事業税引前損益 △6,331(△7,897億円) 当期純損益 △4,600(△4,222億円)
2.「当社株主に帰属する当期純損益」を当期純損益として表示しています(以下、同じ)。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 販売の状況については「1 業績等の概要」における各事業の種類別セグメント業績に関連付けて示しています。2016/09/05 9:19
なお、当社グループの電力・社会インフラ部門、コミュニティ・ソリューション部門においては、売上高が第4四半期に集中する傾向があります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①概要2016/09/05 9:19
当期の売上高は、5兆6,687億円と前期に比べ7%の減収となりました。営業損益は7,087億円の損失と前期に比べ8,971億円の減益となりました。継続事業税引前損益は6,331億円の損失と前期に比べ7,897億円の減益となり、当期純損益は前期に比べ4,222億円悪化し4,600億円の損失となりました。
②売上高及びその他の収益 - #6 関係会社との取引に関する注記
- (単位:百万円)2016/09/05 9:19
第176期(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 第177期(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 関係会社に対する売上高 2,137,158 1,765,881 関係会社からの仕入高 2,232,677 1,556,663