富士電機(6504)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 発電プラントの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 11億9300万
- 2020年3月31日 -8.89%
- 10億8700万
- 2021年3月31日 +4.51%
- 11億3600万
- 2022年3月31日 -7.83%
- 10億4700万
- 2023年3月31日 +17.48%
- 12億3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギーマネジメント分野、施設・電源システム分野における需要増加等を主因として、売上高、営業損益ともに前期を上回りました。2026/06/19 15:00
・発電プラント分野は、水力発電設備の大口案件の増加等により、売上高は前期を上回りました。営業損益は、売上高の増加に加え、前期の火力・地熱案件の費用増の反動影響や案件差等により、前期を上回りました。
・エネルギーマネジメント分野は、蓄電システム案件の増加や、電力及び産業向け変電機器、産業向け電源機器の大口案件の増加等により、売上高、営業損益ともに前期を上回りました。