固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 4679億4600万
- 2023年12月31日 +2.07%
- 4776億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/14 15:30
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2024/02/14 15:30
従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 15:30
- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当第3四半期連結会計期間より、組織構造の変更に伴い、報告セグメントを従来の「パワエレ エネルギー」、「パワエレ インダストリー」、「半導体」、「発電プラント」及び「食品流通」から、「エネルギー」、「インダストリー」、「半導体」及び「食品流通」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失は、「エネルギー」で560百万円増加、「インダストリー」で380百万円増加、「半導体」で2,095百万円増加、「食品流通」で153百万円増加、「その他」で104百万円増加しております。2024/02/14 15:30 - #5 経営上の重要な契約等
- 計算を基礎とし、これに合併に至るまでの増減を加除した一切の資産、負債及び権利義務を合併期日において引継ぎいたします。2024/02/14 15:30
(6)吸収合併存続会社となる会社の概要資産 金額 負債 金額 流動資産 3,324百万円 流動負債 2,117百万円 固定資産 1,695百万円 固定負債 1,357百万円 資産合計 5,019百万円 負債合計 3,474百万円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は7,168億2百万円となり、前連結会計年度末に比べ32億49百万円増加しました。これは、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が321億69百万円、売掛金が575億88百万円、それぞれ減少した一方で、契約資産が337億81百万円、棚卸資産が400億20百万円、それぞれ増加したことなどによるものであります。2024/02/14 15:30
固定資産は4,776億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ96億72百万円増加しました。このうち、有形固定資産と無形固定資産の合計は3,189億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ110億23百万円増加しました。また、投資その他の資産は1,586億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億51百万円減少しました。これは、主に投資有価証券が、売却を主因として、4億67百万円減少したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は5,901億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ192億97百万円減少しました。