富士電機(6504)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 発電プラントの推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 1200万
- 2018年9月30日 +125%
- 2700万
- 2018年12月31日 +162.96%
- 7100万
- 2019年3月31日 +26.76%
- 9000万
- 2019年6月30日 -81.11%
- 1700万
- 2019年9月30日 +223.53%
- 5500万
- 2019年12月31日 +454.55%
- 3億500万
- 2020年3月31日 +100.66%
- 6億1200万
- 2020年6月30日 -84.31%
- 9600万
- 2020年9月30日 +27.08%
- 1億2200万
- 2020年12月31日 +26.23%
- 1億5400万
- 2021年3月31日 +54.55%
- 2億3800万
- 2021年6月30日 -99.58%
- 100万
- 2021年9月30日 +100%
- 200万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 3600万
- 2022年3月31日 +108.33%
- 7500万
- 2022年6月30日 -92%
- 600万
- 2022年9月30日 +566.67%
- 4000万
- 2022年12月31日 +57.5%
- 6300万
- 2023年3月31日 +165.08%
- 1億6700万
- 2023年6月30日 -79.64%
- 3400万
- 2023年9月30日 +300%
- 1億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギーマネジメント分野、施設・電源システム分野における需要増加等を主因として、売上高、営業損益ともに前期を上回りました。2026/06/19 15:00
・発電プラント分野は、水力発電設備の大口案件の増加等により、売上高は前期を上回りました。営業損益は、売上高の増加に加え、前期の火力・地熱案件の費用増の反動影響や案件差等により、前期を上回りました。
・エネルギーマネジメント分野は、蓄電システム案件の増加や、電力及び産業向け変電機器、産業向け電源機器の大口案件の増加等により、売上高、営業損益ともに前期を上回りました。