- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 85,518 | 177,158 | 259,597 | 363,570 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 6,598 | 12,001 | 17,266 | 25,717 |
2014/07/23 15:56- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当該セグメント変更に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/07/23 15:56- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社名
㈱フィールドテクノ
安川エンジニアリングアジアパシフィック㈲
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社9社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/07/23 15:56 - #4 事業等のリスク
(1) 経済動向
当社グループ製品の売上高は、当社グループ製品の販売先である日本国内及び米州、欧州、アジア(特に中国)の経済状況並びに主たる需要先である自動車、半導体、液晶の各業界の設備投資及び生産動向の影響を大きく受けます。これらの業界の動向は、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 為替相場の変動
2014/07/23 15:56- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。2014/07/23 15:56 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2014/07/23 15:56- #7 業績等の概要
・新規事業への資源シフトによる事業化加速
上記の結果、セグメント別では主力のモーションコントロールを中心に売上高・営業利益が増加したことや、為替が前連結会計年度より円安で推移したこともあり、売上高3,635億70百万円(前連結会計年度比17.1%増)、営業利益257億2百万円(同96.6%増)、経常利益270億84百万円(同92.7%増)、当期純利益169億64百万円(同149.4%増)となりました。
② セグメント別の状況
2014/07/23 15:56- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、主に海外向けの増加により、3,635億70百万円(前連結会計年度比17.1%増)となりました。海外売上高比率は、前連結会計年度の54%から59%に上昇いたしました。なお、セグメント別の内容は、「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
2014/07/23 15:56- #9 関係会社との取引に関する注記
※3 関係会社に関する事項
| 前事業年度(自 平成24年3月21日至 平成25年3月20日) | 当事業年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) |
| 売上高 | 85,893百万円 | 102,611百万円 |
| 仕入高 | 35,944 | 41,792 |
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