純資産
連結
- 2013年3月20日
- 1174億6500万
- 2014年3月20日 +19.07%
- 1398億7000万
- 2015年3月20日 +25.25%
- 1751億9000万
個別
- 2013年3月20日
- 719億4300万
- 2014年3月20日 +14.58%
- 824億3400万
- 2015年3月20日 +29.97%
- 1071億4000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が15百万円、退職給付に係る負債が28,792百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が4,509百万円減少しております。2015/07/10 13:10
なお、1株当たり純資産額は17.33円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ます。2015/07/10 13:10
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略
しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、2,130億14百万円となり、前期末比123億79百万円増加しました。これは、支払手形及び買掛金、設備投資に関わる未払金、前受金等の増加により、流動負債が前期末比134億29百万円増加したことおよび長期借入金の増加や転換社債型新株予約権付社債の転換があったこと等により固定負債が前期末比10億49百万円減少したことによるものであります。2015/07/10 13:10
③ 純資産の状況
当連結会計年度末における純資産合計は、1,751億90百万円となり、前期末比353億19百万円増加しました。これは、主に転換社債型新株予約権付社債の転換により資本金、資本剰余金が95億65百万円増加したことおよび利益剰余金が216億60百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/07/10 13:10
決算期末日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/07/10 13:10 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/07/10 13:10
決算期末日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/10 13:10
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであり前連結会計年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 1株当たり純資産額 532.86円 658.55円 1株当たり当期純利益金額 67.42円 98.45円
ます。